O脚矯正に効果的なサポーター見つけました。ふくらはぎの外側から圧迫します。

O脚矯正に効果的なサポーター見つけました。ふくらはぎの外側から圧迫します。
ふくらはぎサポーターも片野整骨院ほっとひと息サロン
ふくらはぎの筋肉を正しいポジションにしてくれます

メーカーサイトから転載しています。

お尻を振って歩くと、ふくらはぎまで外に広がります

片野整骨院ほっとひと息サロンの患者さんのふくらはぎ
患者さんのふくらはぎ

40代北九州市の女性に、ふくらはぎの写真を送ってもらいました。膝関節の隙間は正常ですが、ふくらはぎの筋肉の付き方が気になりますね。左足の方が痩せて外側に広がって見えます。脛骨(すねの骨)が外側に引っ張られているようです。

この方に、ふくらはぎサポーターを着用してもらいました。 ご本人も以前よりO脚は気にされていました。 骨盤矯正を継続して受けて、骨盤自体の締まりは良くなってきています。

骨盤の締まりが良いと、脚の付け根から足先まで中心側に重心を置くことが出来ます。 締まりが悪いと、外側つまり骨盤の外側に重心が広がってしまいます。

それは《お尻を振って歩く》状態です。女性の骨盤は生理・妊娠もあるので骨格が横広がりです。 元々が、お尻を振って歩きやすい骨格なのです。

お尻を振って歩くと、お尻の外側に筋肉がつき幅広になります。➡太もも~ふくらはぎまでも、外側に広がっていくのです。

サポーターが、ふくらはぎの外側から押さえつけてくれます

ふくらはぎサポーターも片野整骨院ほっとひと息サロン
ふくらはぎの筋肉を正しいポジションにしてくれます

このサポーターは足首側から膝方向に向かって、圧迫する締め付け力に変化を持たせてあります。 ふくらはぎの上部で内側に力が入るような作りになっているのです。

今までの歩き方のクセで外側に力を入れてしまうと、《それは違うよ、内側に力を入れるんだよ》と教えてくれるように。

脛骨(すねの骨)も内側の筋肉が動くようなっていくと、刺激を受けて内側に戻っていきます。 筋肉が強く大きくなることは骨も強く太くなっていくことに通じます。

自分で意識して脚の内側に重心を置くのが大切ですが、サポーターの力も借りましょう。 仕事中や日常生活の中で歩き方ばかりに集中できないし。

小倉北区 整骨院

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